クリトリス責め潮吹き官能小説

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母娘レズ(レズビアン3)

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きっかけは小学6年生の時でした。
私は肌が弱く、ナプキンかぶれで婦人科の診察を受けました。
陰部を清潔にして、しばらくはタンポンを使うように指導を受けました。


診察の後に処置室で看護師さんから陰部を剃毛してもらい、タンポンの使い方を教えてもらいました。
ラビア全体にクリームを塗って綺麗に剃毛した後、手鏡を渡されました。
看護師さんは指先でヒダを開くと・・・。

「ここがクリトリスで、これが尿道口、ここが膣口でここに入れるのよ」

指先で触りながら説明してくれました。

「タンポンを入れる前に、膣の形や向きを確認させてね」

私が「はい」と頷くと、看護婦さんは指先でクリトリスを擦りました。
コリコリとすぐにクリトリスが勃起しました。

「リラックスして」と言う看護師さんの言葉が遠く聞えた時でした。

指先がグッと膣に挿入されました。
指先の微妙な動きに、ツゥーとお尻まで愛液が流れるのが分かりました。

膣口に固い物が触ると膣の奥まで深くタンポンが挿入されました。
初めてなのに痛みもなく挿入出来る女の子は珍しいと言われましたが、イク姿を看護師さんに見られ、同席していた母も赤面していました。

「剃毛とタンポン挿入は、恵理さんが慣れるまでお母様がなさって下さいね」

そう看護師さんに言われ、それからしばらくの間、母に剃毛してもらいタンポンを挿入してもらいました。

今でも剃毛は母にしてもらっています。


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- noa -