クリトリス責め潮吹き官能小説

今日103/昨日461/合計252382

出会い系エロ体験談
風俗嬢との体験談
超ハードSM調教体験談
フェラチオ体験談

ニューハーフ出会い掲示板
調教SM出会い掲示板
えっち友だち募集中
セフレ募集掲示板
即ハメ出会い掲示板
熟女人妻出会い掲示板
エッチな出会い掲示板
スマホ出会い掲示板
全国出会い掲示板
18禁出会い系掲示板
今日出会える掲示板
ご近所出会い募集掲示板


クリトリスがジンジン(レズビアン27)

[1/4]

あの日まで、私は真由美ちゃんがレズだって知らなかった。
失恋を慰めてもらっているうちに、いつの間にか飲みすぎて、意識がなくなっていて・・・。
でもどうして自分も真由美ちゃんも裸なのか判らなかった。

裸で抱き合ってたからってレズとは限らない。
きっと真由美ちゃんは裸で寝る主義の人で、私の服もついでに脱がせちゃっただけかも・・・。

なんていう誤魔化しは、真由美ちゃんが目を覚ました瞬間に消え去ってしまった。
真由美ちゃんは私の顔を見ると、愛おしそうに微笑んで、ためらうことなくキスしてきたのだ。

(ああ、レズだ・・・レズ確定だ・・・)

初めての女の子とのキスにクラクラと眩暈がして、昨日、何があったかなんて怖くて聞けなかった。

綺麗に片付いた真由美ちゃんの部屋で朝食をごちそうになりながら、(昨日、もしレズってたとしても、一夜限りの過ちってことで忘れよう)と当たり障りのない話をしていると、にこにこしながら真由美ちゃんが言ってきた。

「これで保奈美と私は恋人同士よね。私、ずっと保奈美のことが好きだったから、付き合えて嬉しい」

レズじゃないのに女の子となんて付き合えないし、付き合うなんて言った覚えもないんだけど、昨日は記憶がないから、絶対言ってないとは言い切れない。
フラれたショックでやけになって、「私、レズになる」って言ったのかもしれない。
私が呆然としていると真由美ちゃんは悲しそうな顔をして言う。


←前のページ次のページ→

[←戻る]


- noa -